ポケットがおっぱいでいっぱい。

みんなが今日も幸せでいれまゆように

僕は3が好き

3が好きな理由?
三上だからね。

ってみんなにはめんどくさいからいってます。
正直それも嘘ではないんだけど。


好きな理由、

1でもなく2でもなく3が好きなのは


1(いち)なんて響きが良い言葉でしょう。
かけっこでも、闘いでも、その道のTOPなわけです。僕もできるならばTOPが良いです。

だけども、僕自身の実力が最前線の更にトップなんて張れないのをわかっています。自信家の方が本気で理解できないのです。

だいたい自信家の方はTOP3にもはいれておりません。ごく一部のエリートをのぞく、僕の周り限定の話ですが。


2(に)これは僕にとって一番嫌いな数字かもしれません。
なぜなら、2位になれるなら、1位にもなれたのでは?という疑問がでてきてしまうからです。
銀メダル、あきらめつきますか?


3(さん)僕がもっとも好きな、僕にとって最良、最高の数字。
銅メダルです。でも4位はなにももらえないが、3位はメダルがもらえます。
なおかつ、金には遠く及びません。
よかったー!ぎりぎりだけど入賞できた!金はきついわー!もっとがんばらねーと!
っておもいます。
本気でエリートの方は、金以外は負け犬でしょう。
しかし、金になれば後は追われる身。
自分より上がいません。
銀は悔しさで後悔。
銅はどうです?(ダジャレ)


こんなひねくれ、
納得できない方が多いと思います。ですが、色んな世の中を見てきて、自分の実力を加味した結果、自分には3位が最も適していると思った次第です。

うん、こんなかんじ。

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